Satonoyu Waraku

黒川温泉 里の湯 和らく

(くろかわおんせん さとのゆ わらく)

宿泊施設営業中
熊本県 · 九州・沖縄

写真 (20)

日帰り利用あり

設備・サービス

入浴・泉質

温泉

天然温泉水を使用

場所

口コミ

SM
Sergey M
1年前

421. Satonoyu Waraku、黒川温泉(pt.2——温泉と総括) 1. 一つ目の浴槽(男女日替わり)。洞窟温泉。透明でやや濁りのある湯。温度は43度。呼吸は楽。蒸し風呂が三つある。とても雰囲気のある場所。 2. もう一つの浴槽(男女日替わり)。黒川の灯籠がある石造りの露天風呂。透明な湯で白い湯の花が少しある。温度は40〜42度、浴槽の場所により異なる。 3. 客室の貸切風呂、透明でやや白く濁った湯。温度は44度、薄める蛇口あり。呼吸は普通で、ちゃんとした硫黄臭のある温泉の香り。 素晴らしい場所:高いサービス、美味しい料理、男女日替わりの充実した浴槽、温泉付きの広い部屋。宿泊でも日帰りでもおすすめ(日帰りは時間枠とアクセスが厳しいが)。

SM
Sergey M
1年前

421. Satonoyu Waraku、黒川温泉(pt.1——総合情報と客室) 一泊。黒川の中心部から遠く、徒歩約30〜40分。夕食と朝食付きで予約。2階の別スペースで普通の椅子に座って提供される。朝食は和食か洋食を選べる。懐石料理が二重膳で出てきて、美味しかった。旅館の客室数は少なめ。自分の部屋は室内風呂付き。 サービスのレベルは高く、気に入った。夕食時にはカウンターの近くにシェフがいて、ウェイターがフィードバックを伝えると反応がある。黒タオルアチーブメントのことはスタッフ全員が知っていて、タオルを見せたら何人か呼んできて見せてくれと言われた。帰る時にマトリョーシカをプレゼントしたら、お返しにくまモンの傘をくれた(ちょうど雪が降り始めて、見た目に傘を持っていなかったから)。Bookingで宿泊後に満足したか聞かれ、返信するとマトリョーシカのお礼も伝えてくれた。 日帰りは通常10:00〜14:00で、平日に休みの日あり。黒川手形対象。温泉トレカを発行。旅館オリジナルの猫デザインのブランドタオルあり。 メインの浴槽は男女日替わり。