Yukyonohibiki Yusai

湯峡の響き 優彩

(ゆかいのひびき ゆういろどり)

宿泊施設営業中
熊本県 · 九州・沖縄

写真 (16)

日帰り利用あり

設備・サービス

入浴・泉質

露天風呂

屋外の露天風呂

内風呂

屋内の浴場

温泉

天然温泉水を使用

利用形態

貸切風呂

日帰りや宿泊客が予約できる貸切風呂

混浴なし

男女共用の混浴

ポリシー・サービス

食事処

宿泊者以外も利用可能な食事施設

洗い場

シャワー・洗い場・石鹸シャンプー完備

ビュー

場所

口コミ

SM
Sergey M
1年前

412. Yukyonohibiki Yusai、黒川温泉 日帰りで訪問。黒川では数少ない「コンクリート系」旅館の一つで、中心部の東側に位置。日帰りは通常15:00〜21:00。黒川手形対象。この温泉はちょうど一週間前に有馬温泉で見ていた本に載っていた。正式な成分表が見つからず、スタッフに聞いても宣伝用のものしかなかった(温泉のどこかに正式なものがあるはずとのことだが、見つけられず)。 公式サイト上では日帰りは「やわらぎ」ゾーンのみ利用可能だが、スタッフが他のゾーンも許可してくれた例がある。他に浴槽があるゾーンは貸切風呂二つと「まほろば」ゾーン。まほろばには時間帯で男女が入れ替わる二種類の浴槽がある:1. シンプルな内湯と川・森の一部が見える石造り露天のセット、2. ガラス越しに竹林が見える雰囲気のある内湯。温泉に入ると最初にやわらぎゾーンに着くが、まほろばゾーンは横に逸れて下に行く必要があるので見落としやすい。温泉付き客室もある。 1. やわらぎゾーン。ネットの浴室写真と実際が一致。 1.1. 人形がある内湯、透明な湯、温度は41度。中はやや蒸し暑い。 1.2. 透明な湯の露天風呂、温度は42度。木々と川が見えるが、川を見るには高く座るか立つか、浴槽の端に行く必要がある。昼間はそこまで印象的ではないが、夕方にほのかなライトアップがあると全く違う雰囲気で本当にかっこいい。 2. まほろばゾーン。ガラス越しに竹林が見える雰囲気のある内湯、透明な湯、温度は40〜41度。呼吸はなんとか。夕方に訪問したが、ガラス越しの竹林の眺めは迫力がある。ゲームのロケーションのような雰囲気。 この場所の評価は情報を集めるたびに、また訪問するたびに上がっていった。最終的に、黒川で「コンクリート系」ホテルを選ぶのは議論の余地があるが、温泉の内容はかなり充実している。温泉付き客室に泊まれば、この旅館で最大8つの浴槽を体験できる。まとめ: - 宿泊はやはり黒川の他の旅館を選ぶ - 他の選択肢がない場合は、ここも十分なクオリティ - 宿泊しないなら、夕方の日帰りを強くおすすめ

Alexey Rozin

1年前

巨大なホテルで、日帰りで全温泉に入れる。シャワーはどこにもある。タオルは聞いていないけど、もらえるっぽい。 露天風呂が2つ、屋内に檜風呂がいくつかと普通の風呂もいくつか。両方の露天風呂がとても良くて、川のすぐそば。1階の方は木で綺麗に装飾されていて、竹で川と仕切られている。夕方はいい照明があって、視界の悪さを補ってくれる。もう1つは半地下(写真でMahorobaと呼ばれているやつ)で石造り。川がよく見えて近いけど、照明はそこまでではない。この旅館が一番おじいさんの濃度が高かった。特に2つ目の露天と檜風呂。 貸切風呂には行かなかった。1つ外から見えたけど、特筆するものはなかった。全体的に訪問はオススメ。