屋外の露天風呂
ドライサウナ
天然温泉水を使用
日帰りや宿泊客が予約できる貸切風呂
429. 黒川荘、黒川温泉(その4 - 貸切風呂) 3. 旅館内の貸切風呂、チェックイン時に予約可能。 3.1. 貸切内湯1号。お湯は透明でやや濁った緑色(やや薄め)、温度42度。中の空気は気持ちいい。 3.2. 貸切内湯2号、丸い形。お湯は透明でやや濁った緑色、温度40度。中の空気は気持ちいい。3つの中で一番快適。 3.3. 貸切内湯3号。お湯は透明でやや濁った緑色、温度44度、ただし水で薄められる(冷水の蛇口あり)。浴槽内に寝湯ゾーンあり。中の空気は気持ちいい。 4. 部屋の貸切風呂。 4.1. バルコニーの四角い露天風呂。立ち上がると森の景色が見える。お湯は透明でやや濁った緑色。温度は二層になっていて、上が約43度、底が約40度。 4.2. 内湯。お湯は透明でやや濁った緑色、温度40度。
429. 黒川荘、黒川温泉(その3 - 宿泊者専用浴場) 2. 宿泊者のみ利用可能な浴場ゾーン。 2.1. 第1セット、男女入替制。 2.1.1. 大きな石造りの露天風呂。中に大きな岩があり、エイリアンの卵のような蒸気噴出口があるが、横に小さな亀がいる。低いフェンス越しに木々と岩壁が見える。お湯は透明でやや濁った緑色、温度40-41度。 2.1.2. 内湯。お湯は透明でやや濁った緑色、温度43度。中の空気は気持ちいい。サウナと水風呂あり。 2.2. 第2セット、男女入替制。 2.2.1. 低いフェンス越しに岩と木々が見える石造りの露天風呂。お湯は透明でやや濁った緑色(やや薄め)、温度40度。 2.2.2. 内湯。お湯は透明でやや濁った緑色(やや薄め)、温度43度。中の空気は気持ちいい。サウナと水風呂あり。
429. 黒川荘、黒川温泉(その2 - 日帰り浴場) 1. 日帰りで利用できる浴場ゾーン。 1.1. 第1セット、男女入替制。 1.1.1. 洞窟のある岩と木々が低いフェンス越しに見える露天風呂。お湯は透明でやや濁った緑色、温度43度。 1.1.2. 内湯。お湯は透明でやや濁った緑色、温度42度。中の空気は快適。 1.2. 第2セット、男女入替制。 1.2.1. 低いフェンス越しに木々が見える石造りの露天風呂。お湯は透明でやや濁った緑色、温度40-41度。 1.2.2. 内湯。お湯は透明でやや濁った緑色、温度42-43度。中の空気は気持ちいい。
429. 黒川荘、黒川温泉(その1 - 基本情報とまとめ) 1泊で宿泊。黒川の中心から西に徒歩10分。途中の川沿いには、シーズン中は中心部以外にもランタンゾーンがある。2名分の夕朝食付きプランで予約、別室の普通の椅子席で竹林を眺めながらの食事。通常の部屋を予約していたが、当日は雪で黒川に来られない人が多く、離れの2つの貸切風呂付き部屋に無料アップグレードしてもらえた。宿泊者は3つの貸切風呂のうち1つを予約できるが、お願いしたら3つとも追加料金なしで予約してくれた。無料の特典に加えてサービスも素晴らしく、すべて丁寧に説明され、英語でのリクエストもすぐに対応してくれた。アップグレードされた部屋は離れにあり、広々としていた。ベッドは標準的なダブル(元の予約と同等にアップグレード)。 旅館には2つの浴場ブロックがある:宿泊者専用と日帰り利用可能なもの。各ブロックに男女入替制のゾーンがあり、それぞれに内湯と露天がある。つまり宿泊すると主要な内湯・露天だけで8つ、さらに旅館内の貸切風呂3つ、部屋の貸切風呂2つ(そのタイプの部屋なら)。合計13の浴槽を楽しめる。 日帰り用の浴場は通常10:30〜21:00で利用可能、週に数日休みあり。黒川の手形に含まれる。 ここは黒川で1施設あたりの浴槽数が最も多い旅館 — 13。男女入替も1箇所で把握しやすく、宿泊者限定の浴場もあるため、宿泊先として選ぶのが最も合理的。素晴らしい場所で、提供してもらったボーナスとサービスを合わせると、文句のつけようがない。
Alexey Rozin
日帰りでは露天風呂1つとFamily Bathだけ。写真を見ると、大きくて素敵な露天もあるけど宿泊者限定らしい。 日帰りの露天には脱衣所に大きな木の浴槽がある。シャワーあり。露天からは岩(写真に写っている)と木が見える。フェンスの向こうに川があるけど見えない。 全体的に特筆するものはない。メインの温泉街からちょっと離れている。山河や鉱泉に行くなら途中で寄れるけど、そうでなければスキップでOK。