Aso Hinoyama Onsen Dondoko-Yu

火の山温泉 どんどこ湯ひのやまおんせん どんどこゆ

その他
九州・沖縄·熊本県

日帰り利用

あり

入浴・泉質

温泉あり

天然温泉水を使用

火の山温泉

Hinoyama Onsen
硫酸塩泉
泉質

マグネシウム・カルシウム・ナトリウム−硫酸塩温泉

マグネシウム・カルシウム・ナトリウムを軸とする硫酸塩泉(41.8℃)。中性で総溶存3,332 mg/kgの落ち着いた湯触り、しっかりとした湯ごたえがある。メタけい酸も含まれ、肌当たりはまろやか。

源泉温度
41.8°C
温泉
浸透圧
3.33g/kg
低張性
遊離CO₂
8.80mg/kg
遊離H₂S
0.10mg/kg
ラドン
12Bq/kg
ハイライト
  • メタケイ酸豊富

分析日 2002年7月19日·社団法人 熊本県薬剤師会医薬品検査センター

プログラム

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SM
Sergey M
1年前

433. 阿蘇火の山温泉 どんどこ湯、熊本 阿蘇のスーパー銭湯(天然温泉)、660円。営業時間は月〜金11:00〜22:00、土日07:00〜22:00。九州八十八湯のスタンプあり。ネットの浴槽写真は正確。食堂、売店、くつろぎスペース、卓球、酸素カプセルあり。 1. 内湯ゾーン。中央に大きな岩が2つ。内装は温かみのある雰囲気 — 洗い場に木材が使われ、浴槽も工業的でなく自然な造りで心地よい。 1.1. メイン浴槽の前半。白緑がかった濁り湯、温度43-44度。 1.2. メイン浴槽の後半。透明でやや濁った薄緑色、温度40-41度。 1.3. 楕円形の泡風呂。透明でやや濁った薄緑色、温度38度。 1.4. サウナ。 1.5. 水風呂。 2. 露天ゾーン。地面の一部も苔の乗った様々な石が置かれていて良い雰囲気。周りは木々に囲まれていて、フェンス越しだがなかなかの眺め。 2.1. 大きな露天風呂。透明でやや濁った薄緑色、温度40-41度。 2.2. 常連のおじいちゃんたちがいる小さな露天風呂。白緑がかった濁り湯。 素敵で居心地の良い場所。阿蘇を訪れるなら強くおすすめ。