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Hanabun Onsen Hotel

燕温泉の旅館 源泉の湯 花文つばめおんせんのりょかん げんせんのゆ はなぶん

山奥の旅館で楽しむ白濁の硫黄泉と渓谷を望む露天風呂

宿泊施設

日帰り利用

あり
12:00–18:00

不定休(詳細は営業日カレンダー参照) / 冬季(12月〜4月)露天風呂利用不可 / 2026年6月4 / 5 / 7日休業)

¥600

1F大浴場 大人600円・子供300円、2F大浴場(露天風呂付)大人800円・子供400円、両方800円、フリータイム(3時間以上)1200円・子供600円。個室利用プラン(入浴料込・要予約)6600円

入浴・泉質

天然温泉

天然温泉水を使用しています

露天風呂あり

屋外の露天風呂

内風呂あり

屋内の浴場

サウナなし

種類を問わないサウナ

水風呂なし

サウナ後に使う冷水浴

入浴形態

混浴なし

男女共用の混浴

ポリシー・サービス

食事処あり

宿泊者以外も利用できる食事処

洗い場あり

シャワー・洗い場・石鹸シャンプー完備

駐車場あり

駐車場あり

ビュー

山
川

概要

燕温泉は、冬季は深い雪に閉ざされる妙高の秘湯。花文はその燕温泉に位置する旅館で、2種類の源泉(河原の湯・黄金の湯)を引いた100%源泉掛け流しの硫黄泉が自慢です。白くにごったサラサラのお湯は肌に優しく、体の芯まで温まります。浴場は1階の内湯と、大田切渓谷を一望できる露天風呂付きの2階大浴場の2か所があり、80分ごとに男女が入れ替わります。日帰り入浴も可能(冬季は露天風呂休止)。旅館の横には宿泊客以外も利用できる足湯もあり、近くには無料の野天風呂「河原の湯」「黄金の湯」も徒歩圏内にあります。燕温泉は弘法大師(空海)が発見したと伝えられる歴史ある温泉地で、渓谷沿いの河原の湯は上杉謙信の隠し湯として知られています。

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予約サイトで空室状況や料金を確認できます。

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1件の口コミ

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SL
Slava
1ヶ月前· 編集済み

花文温泉ホテル、燕温泉の旅館 源泉の湯 花文 燕にある日帰り入浴のできる旅館。外観は特に魅力的というわけではないが、お風呂は最高。 かけ流しの硫黄泉で、ゆの花の大きな湯の花がある。硫黄のにおいは強くないが、肌には長く残る。 入れ替え制の浴室が2つあり、1階と2階にある。自分は利用時間に2階のほうに当たった。 内湯は檜の縁で、お湯は42度と熱め。冷ますための長いホースが浴槽につながっている。 露天風呂は圧巻。旅館の目の前にそびえる山が広く見え、巨大な緑の壁のよう。遠くでは川の音がする。雲が浴槽のすぐ前を流れていく。 40〜41度。何時間でも入っていられる。 洗面台、シャンプー、ドライヤーあり。 間違いなく訪れる価値あり。

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最終更新 2026年10月7日