越後湯沢温泉 湯沢東映ホテルえちごゆざわおんせん ゆざわとうえいほてる
日帰り入浴はグリーンシーズン(4月~12月中旬)は13:00~21:00、ウィンターシーズン(12月中旬~3月下旬)は平日15:00~21:00、土・休前日・日・祭日は15:00~16:00と18:30~21:00(16:00~18:30は宿泊者優先で利用不可)です。大浴場・露天風呂の特別清掃日は営業開始が15:00になります。日帰り入浴のみの予約は受け付けておらず、団体貸切日は利用できないことがあります。現在、2026年4月1日~16日と5月7日~8日は日帰り入浴不可です(変更の可能性あり)。
日帰り入浴は大人1,650円(フェイスタオル付)、小学生770円、幼児無料。レンタルバスタオルは330円。宿泊翌日のチェックアウト後入浴はフェイスタオルなしで大人550円、小学生220円、幼児無料です。別途、入湯税として大人150円(0~12歳は無料)がかかります。
天然温泉水を使用しています
屋外の露天風呂
屋内の浴場
ドライサウナ
男性浴場はドライサウナ、女性浴場はアロマミストサウナ。
日帰りや宿泊客が予約できる貸切風呂
宿泊客専用の客室付き温泉
男女共用の混浴
お子様連れ歓迎
宿泊者以外も使える食事処
シャワー・洗い場・石鹸シャンプー完備
タオルレンタルあり
駐車場あり
湯沢東映ホテルは湯沢高原スキー場のすぐそば、越後湯沢駅から歩いてすぐの立地にあります。男女別の大浴場にはそれぞれ大岩造りの露天風呂があり、男性側は鳥海山、女性側は八海山の大岩を使用、源泉が滝のように流れ落ちる湯景色が楽しめます。内湯は天井が高く大理石の浴槽で、男性浴場にはドライサウナ、女性浴場にはアロマミストサウナとジャグジーが備わっています。お湯はやわらかく肌当たりがよいのが特徴で、入浴後は肌がしっとりすべすべになると言われています。 スキー黄金期から続く老舗ホテルで、広めの和室からは冬はゲレンデ、それ以外の季節は高台から湯沢の町並みを見渡せます。自家源泉は昭和33年(1958年)に掘削されましたが、上越新幹線の工事で周辺の源泉が影響を受けたため、その後は町内の複数の源泉をまとめて配湯する仕組みに組み込まれ、今も町のホテルへお湯を送り続けています。日帰り入浴も可能で、観光やドライブの途中に立ち寄れます。
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最終更新 2026年7月17日