300(17)。ひじりのね温泉、京都(NON_ONSEN) 京都の郊外にある、850〜950円の水道水を使ったスーパー銭湯。営業時間は08:00〜24:00。関西スーパー銭湯41、24/25のスタンプが押される。温泉ではないが、このスーパー銭湯ではTorecoカードが発行される。理髪店、食事処、マッサージ、ゲームコーナー、マッサージチェアがある。浴槽の写真はネットのもので、実際と一致している。 1. 露天風呂は3つの部分からなる。メインエリア、背中に水が流れる座り湯、寝湯。お湯は透明で、温度は41〜42度。テレビが2台ある。 2. 内湯。息はなんとかできるが、塩素のにおいが非常に強く、くつろぎにくい。ジェットのある場所では目にしみるほど。 2.1. 泡のあるメイン浴槽。お湯は透明で、温度は40〜41度。 2.2. 炭酸風呂。炭酸は控えめで、すぐには効果に気づかなかった。お湯は透明で、温度は39度。塩素のにおいがいちばん少なく、内湯の中でいちばん快適。 2.3. ジェット寝湯が4つ。お湯の温度は40度。 2.4. ジェット座り湯が2つ。お湯の温度は40度。 2.5. ぶら下がり用のバーがあるジェット立ち湯が4つ。お湯の温度は40度。 2.6. 電気風呂が2つ。 2.7. サウナ。 2.8. 蒸し風呂。 2.9. 水風呂。 2.10. 透明な立方体の中にあるとても冷たい水風呂。温度は10度。 立地、水道水、強い塩素臭を考えると、ここは思い切って飛ばしてもよい。珍しいのは、10度の冷水が入った立方体くらい。 2024/12/30